2027年4月2日までの期間限定で、新規利用企業向けに定価から最大61%OFF、かつ何名採用しても入社時の成功報酬が0円になる特別プランが提供されています。短期集中での採用から、年間を通じた複数職種の母集団形成まで、計画に合わせた期間選択が可能です。
| プラン(利用期間) | 3ヶ月(12週間) | 6ヶ月(24週間) | 12ヶ月(48週間) |
| キャンペーン価格 | 48万円(定価80万円) | 77万円(定価180万円) | 130万円(定価330万円) |
| 定価からの割引率 | 40% OFF | 57% OFF | 61% OFF |
| 付与スカウト通数 | 最大400通 | 最大700通 | 最大1,300通 |
| 入社時成功報酬 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 求人票作成枠 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
※価格はすべて税抜き表示。販売期間:2026年3月2日〜2027年4月2日。
早期配信キャンペーン(60通バック)を確実に獲得するための実務要件
dodaダイレクトには、利用開始から2週間(14日目の20時55分まで)に60通以上のプレミアムオファーを送信すると、「60通数が丸ごとアカウントに返還される」公式キャンペーンが用意されています。さらに、この初期2週間に配信した企業は、そうでない企業に比べ採用成功率が最大1.5倍になるデータも公表されています。
このメリットを社内運用(インハウス)で確実に受け取るためには、システム開通から14日間で以下の実務フローをスケジュール通りに消化する必要があります。
【14日間の社内実務スケジュール】
直近1年以内にdoda求人広告や人材紹介で掲載実績がある場合は、原稿をそのままシステム内へ流用して立ち上げ工数を削減します。
年齢・現年収・最終ログイン日に加え、直近3ヶ月以内の応募有無や求人閲覧履歴などの「行動履歴」から、転職熱度の高いアクティブ層を絞り込みます。
dodaダイレクトは職種別の豊富なテンプレートが用意されているため、ベースの文面をカンタンに作成できます。ただし、1通ずつ求職者の経歴(レジュメ)に合わせた「スカウト理由」を3点ほど具体的に書き分けることで、平均開封率75%・求人閲覧率40%というダイレクトソーシングならではの高いパフォーマンスを引き出せます。
自社内でこれらのリソース(原稿作成・レジュメ精読・配信枠の管理)を確保できる体制が整っている場合、トク割と通数バックを組み合わせることで、非常に低い採用単価での運用が可能になります。
■ 事前に押さえておきたいダイレクトソーシング特有の運用ルール
DR(ダイレクト・リクルーティング)は、従来の「待ちの求人広告」とは異なる独自のシステム仕様や規約がいくつか存在します。導入後のミスマッチを防ぐため、以下の3点について事前に社内の選考フローを整えておくことをお勧めします。
1. ターゲット別の求人票複製による応募率向上
媒体の配信実績データでは、同じ職種であっても「リーダー候補向け」「未経験歓迎向け」など、ターゲットに合わせて求人票を細かく分けて配信した方が、全体の配信応募率が110%向上することが分かっています。求人作成件数は無制限のため、手間に応じて複製・カスタマイズを行うのが効果的です。
2. 「面接確約」ルールの社内共有
送信するスカウトはすべて書類選考なしの「面接確約」となります。そのため、スカウトを送信する手前の「レジュメ検索・精読」の段階で自社の採用基準を満たしているかを厳密にチェックする必要があります。応募があった場合は原則として必ず面接(対面・WEB・電話)を設定するルールとなっているため、現場の面接官のスケジュール調整枠を事前に確保しておくことが重要です。
3. スポットワーク規制などの掲載審査基準
「雇用期間が1ヶ月以上、かつ月収15万円以上」などの明確な掲載条件が定められており、満たさない場合は掲載不可や契約解除措置となる可能性があります。文面作成時は給与表記や雇用期間の明記に誤りがないか、規約に基づいたチェック体制が必要です。
doda求人広告+dodaダイレクト同時申し込みで運用実務が完全無料になる仕組み
認知を広げる「doda求人広告(面)」と、ターゲットを狙い撃つ「dodaダイレクト(点)」を併用した企業は、ダイレクト単体運用時と比較して応募率が1.57倍に向上する実績データが出ています。
この相乗効果をリソースゼロで回収できるよう、revetomから「doda求人広告」と「dodaダイレクト」を同時にお申し込みいただいた企業様に限り、通常は月額数十万円かかるスカウト実務(文面作成・対象者検索・配信・企業情報送信設定)を利用期間中すべて無料で提供します。企業側は契約手続きのみで、実務プロセスのすべてを委託可能です。
■ 同時申し込み特典:無料で委託可能な「5大実務プロセス」
求職者がスカウトメールから必ずアクセスするdodaダイレクト内の企業詳細ページの入力、画像選定、作成した求人票の紐づけ作業を一括して設定します。開通初日から求職者が迷わない導線を作ります。
年齢や現年収、最終ログイン日などの条件指定に加え、職務経歴書(レジュメ)の内容を1件ずつ目視で確認します。貴社が求めるペルソナ(必須要件)に合致するアクティブ層だけを的確に抽出します。
テンプレートを一斉送信する運用は行いません。求職者の経歴をプロが読み込み、「なぜあなたにオファーしたのか」という具体的なスカウト理由を個別にライティングし、平均開封率75%・求人閲覧率40%の媒体ポテンシャルを維持します。
求職者がスマートフォンを頻繁にチェックする時間帯(通勤時や休日、夜間など)やログイン状況をデータから逆算し、最適なタイミングで配信を実行します。自社の人事担当者が配信作業のために時間を割く必要はありません。
dodaダイレクトの仕様である「1企業あたり毎月最大1万件」の企業情報送信枠をフルに活用します。スカウトの通数を消費することなく、ターゲット層に向けて「あなたに興味がある企業」の通知を送り、求職者側からのフォロー(興味あり返し)を促して高確率なマッチングの母集団を形成します。
📞 お電話での受付:03-4360-5719(お気軽にご連絡ください)

